選定
どの業務にAIを使うべきか分からない
AI ENABLEMENT & OPERATIONS DESIGN
AIを使うだけの
会社から、
AIで成果を生み出す
会社へ。
使いどころの見極めから、業務に合うツールの開発、運用への定着まで。人の時間と仕事の質を高める仕組みを、御社の現場に合わせてつくります。
中小企業・現場責任者向け

AIを提案できるところまで。
設計から現場定着までサポート
CHALLENGES
どの業務にAIを使うべきか分からない
既製ツールが自社の流れに合わない
導入したものの現場で使われていない
OUR APPROACH
手間・重複・属人化を洗い出す
効果と実現性から着手順を決める
業務に合う仕組みを小さく実装
使い方と運用を整え改善を続ける
HUMAN IN THE LOOP
受付・整理・分析・資料・納品物生成を連携
顧客管理・分析・準備・連絡を含む
確認と例外対応を中心に
ヒヤリング・問診はRYOが直接担当
※ 2〜3時間→約30分は、1名あたりのバックオフィス作業の目安です。PROLOGUE 60分の対話、重要判断、最終確認・送信、アフターサポートは含まず、RYOが担当します。
CASE STUDIES
HOPERS自社導入 / CORVIA
CASE 01申込・事前ヒヤリングの回収から、顧客情報の整理、AIによる分析、納品物の文章・デザイン・PDF化、納品メールの作成までをひとつの流れに。
HOPERS自社導入
CASE 02CEOの判断を中心に、COO役AI、専門担当、実行、品質確認をつなぐ運営構造を設計。
HOPERS自社導入
CASE 03記事を起点に、各SNS向けの投稿案とスケジュールを生成。確認後の公開までを流れで管理。
社名非公開 / 自社開発・継続利用中
CASE 041日100〜200件の添付ファイルを条件で分類し、保存先へ整理。人は正常に開封されたかを確認する運用へ変えました。
社名非公開 / 自社開発・継続利用中
CASE 05見積作成から案件の進捗・出荷管理、OCR、受発注CSV変換まで、現場の業務に合わせた補助ツールを構築。
※ 守秘義務と情報保護のため、画面内の名称・データは掲載用サンプルへ置き換えています。
特集・最新記事はブログで順次公開
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SERVICES
使いどころと優先順位を一緒に整理
フォーム・集計・通知などを自社仕様に
分散した情報を扱いやすく整備
相談・点検・改善提案まで伴走
PLAN
FIRST CONSULTATION